無料相談から設計までの流れ
まずは、メールやお電話で御連絡下さい。
家づくりの方向性や、たわいのないことなどお話させてください。
そして少し相談してみて、『形にしてみたい』と思ったら、プランの依頼をしてください。
①プランニングの依頼(ファーストプランの検討)
『HDAの家づくりの想いが詰まったデザイン手法』です
まずは、1回目の設計です。
ここで大事な事は、あなたの家づくりの想いを聞かせてください。
あれしたい、これしたい!!
憧れのライフスタイル!
犬10匹飼いたい!!
毎日、家族で料理したい!!
などなど。
想いが、だんだん家族の大事な事を見つけ出してくれます。
やりたいこと、大事な事、理想の事、設計者からの提案が形になります。
| スタートです | 【設計の流れ】 標準的な完成の流れになります。お問い合わせから、設計、工事、完成、そして引き渡しまで、このような流れで行っていきます。 御施主さんの協力がとても大事だと思っています。 |
| お問い合わせ | 【お問い合わせ】 なかなか、設計事務所へ声を掛けるのはちょっと気が引けてしまいます。お気軽に電話、メールにてお問い合わせ下さい。 |
| 【ヒアリングシートの記入】 お問い合わせ頂いたら、HDA式ヒアリングシートの記載をお願いしています。 ヒアリングシートとは、要望を書いていただくシートです。普通に要望を伺うヒアリングシートではなく、我々が今までの経験に基づいて、伺いたい内容をまとめたもので、シートの記入は、住まい作りの第一歩だと思っています。シートを記入するには、御家族や御親戚などと相談する事になると思いますが、そうすることで、いろいろな発見があります。そういった発見が我々の設計にはとても重要なものになります。 |
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【打ち合わせ】 ヒアリングシートを基に、お打ち合わせをさせていただきます。シートを書いて頂いているので、イメージの浮かびやすい打ち合わせができます。 |
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【ファーストプラン完成】 ファーストプラン完成。楽しみな瞬間です!! 雑誌で見ている住まいは、結局他人の住まいです。自分の要望で、デザインされると全く異なる感覚になります。 敷地条件、法規制、 家族構成、要望、やっぱり、住まいはオリジナルなんだと思って頂けます。 |
| 【設計概算見積り】 気に入ったデザイン・間取りの住まいができました。 でも、これがいくらくらいなんだろ???とっても気になるのは金額です。 設計が終わっていないので、いくらで出来ます。とは言えませんが、今までの経験を考慮して御見積を作ることが出来ます。 正確な数字でなくても、希望の住まいが大体いくらなのか。自分達の予算でできるのか。 ここまで検討してファーストプランの出来上がりになります。 |
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| ここまで無料 設計依頼の申し込み |
ここまでの検討で、デザイン気に入ったよ。このプラン気に入ったよ。設計者と気が合いそう。 家づくりに対する姿勢、提案などを見ていただき、 「一緒に家づくりをしたい!」 「ここに家づくりを任せられる!」 と判断いだだけましたら、ハーミットクラブへ設計を依頼してください。もちろん、気に入らない場合は遠慮なくお断り頂いても構いません。 |
私共の場合、一番初めに知りたい事は、『設計事務所と建てる家づくりがマッチするかな?』という所です。
人によっては、分譲住宅のほうが合っている方もいらっしゃいます。どの建て方でも、幸せになれる家づくりが最高なはず!!
でも、そんな事分かりませんよね。。。だから一度ご相談下さい。
正直に言いますと、、、ご相談にいらした方の30%くらいは、別の家づくりをおすすめしています。。。
うーん、本当に私共は残念です、、が、それでも、家づくりというものがわかってもらって、
自分に合った家づくりが、参考になれば、うれしいですから。それも一期一会だと思っています。
まずは、相談して家づくりの知識を増やして頂きたいです。
②セカンドプランの検討
次に、2回目の設計です。
ファーストプランを基に、もう一度冷静に生活を見つめなおします。
「うーんやっぱりいらないかな」
「やっぱり欲しい」
「こんな提案もあるんだ」「考え方を変えよう」
「うん、これがいい!」
想いが形になって気づく事は沢山あります。そのためにファーストプランを整理します。
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【セカンドプラン作成】 ここからが本番。出し切った要望を吟味します。 ファーストプランで出来たプランをブラッシュアップしてより自分達に合ったものにデザインして行きます。 本当に必要なものはどういうものなのか。 対面キッチンでいいの??主寝室は、そんなに大きな部屋はいらないよ!!やっぱり和室は欲しい。 将来夫婦になるから、余分なものはなくそう!!将来親の面倒を見るかもしれないから、子供部屋は1階だね。 新しい家ではテレビは1台にしてもっと楽しくしたい。などなど。 二回目は必ず一回目よりも良いものができます。 新しい発見も沢山あります!! |
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【実施設計開始】 |
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【見積り開始】 基礎業者、水道設備業者、電気設備業者、大工、 |
もう少しですがんばりましょう |
【見積り調整】 見積りができたら、見積り調整を行います。場合によっては仕様の検討などもひつようになってきます。 |
| 【役所申請等、着工準備】 役所の申請や、着工の準備、ローンの準備などはじめます。 見積調整の見通しがついた頃合いを見計らって、建築主事に建築確認申請を提出します。さまざまな法規制を考慮した図面かの審査を行います。 建築主事の「確認済証」がないと工事を行うことはできません。 |
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【着工へ】 土地の神さまを鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得て工事の安全を祈ります。地鎮祭を経てよいよ着工です。
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③ 工事期間
出来た設計が、実際に建設されます。図面どおりできているか確認し、施工業者、職人の力を結集させてゴールへ進んでいきます。
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